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PSP goに外付けUMDドライブのうわさ、メーカーは否定



PSP go にサードパーティーから外付けUMDドライブアクセサリが登場する、なるうわさが話題になっています。英国のゲームサイトCVGが「情報提供者によると」(しかも単数形) で伝えているのは、周辺機器メーカーでおなじみのLogitech から単体UMDドライブが販売され、PSP goに接続することで既存のUMDゲームのプレイが可能になる・発売日や価格は不明・「唯一の問題は(PSP goと併用すると) ややかさばることだ」。

そもそもUMDドライブを捨てて小型化したバリエーションモデルでありUMD内蔵モデルが併売されている以上位置づけからしてよく分かりませんが、旧ソフトのDL版がさっぱり揃ってこなかったり、権利上の問題で別フォーマット版の発売が将来的にも難しいソフトが存在することを考えれば、goでもその気になればできないことはないという心の平穏を保つためのアクセサリとしては分からないでもありません。

仮に開発されているとして、気になるのは拡張端子が限られるgoとの接続方法。小さくはなったもののスライド機構のおかげで特に薄くはなっていないgoを三層構造にしてしまうのは良いとして(してください)、背面に貼りつけるなら純正コンバーターケーブルアダプター のように、手前向きのマルチユース端子になんとかしてケーブルやコネクタを持ってくる必要がありそうです。

想像はさておき、名指しされているLogitechに照会してみたところ、比較的早く返ってきた答えは「(うわさになっているようなものは) 当社は開発しておりません」。実現すればPSP本体以外で初のUMDデバイスになっていただけに残念です。いっそUMDドライブにヘッドホン端子と画面と操作ボタンを付けて「豊富な映画・音楽コンテンツが楽しめる21世紀のウォークマン」として売り出してみてはいかがでしょうか。

PSP v6.20は19日リリース、コミック配信は12月10日スタート



かねてから予告されていたPSP向けのコミック配信は12月10日(木)から始まります。国内向けにコンテンツを提供するのは(全部羅列すると) アスキー・メディアワークス、エンターブレイン、角川書店、講談社、集英社、小学館、スクウェア・エニックス、ソフトバンク クリエイティブ(ハーレクインコミックス)、白泉社、バンダイビジュアル、富士見書房、双葉社、ぶんか社。価格は一巻あたり420円、一話あたり50 ~ 150円前後の売り切り式となっています。

またサービスの開始にさきだって、デジタルコミック対応を追加するPSPのシステムソフトウェア v6.20が今週 11月19日より提供開始となります。v6.20ではXMB上から「テレビ」列が削除されかわりに「+ (エクストラ)」列が追加、ワンセグはエクストラの下に配置されます。漫画はエクストラ以下の「コミックリーダー」アイコンでクライアントアプリをダウンロードできます。そのほかv6.20で更新される主な機能はMedia GoやPS3で作成された写真・ビデオプレイリストの取り込み対応。

任天堂アメリカ社長、PSP goは「コンセプトに根本的な問題」「誰得?」



日本を除く世界では今月1日から、国内でも11月1日に発売を控えたPSP goについて、米任天堂社長「レジーさん」こと Reggie Fils-Aime氏が興味深いコメントをしています。ワシントン・ポスト紙のコラム @play でMike Musgrove氏のインタビューに答えたもので、PSP goについての部分は:
(PSP goは) コンセプトに根本的な問題があるのではないかと思います。「誰のためなのか?」「どう得するのか?」ということです。
( the device may have a "fundamental concept problem in terms of 'Who's it for?' and 'What's the benefit?' " )
さて、日本にはこれを2文字で表す言葉があります。つまり (皆さんご一緒に) 「誰得」。続く部分では具体的にPSP goについて触れるのではなく、「競争相手には心よりの敬意を払っています。しかし、消費者の「これでなにができるのか?」という問いには考えてみる価値があります」。

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不審なほど似ているPSP goクローン PXP-2000



日本を除く世界で発売されたばかりのPSP goにはやくも中国製パチモノが登場しています。写真は「ゲームMP5プレーヤ」PXP-2000。機能としてはメディア再生とゲーム機エミュレータのありふれたものながら、ただならないのはその外見。手元にgoの実物があるかたは比べてみれば見るほど分かりますが、本物か試作品の金型を使ったのではないかと思えるほど忠実な作りです。たとえばアナログスライダー部分のくぼみが反対側のスタートセレクト部より微妙に深かったり、マイク穴が楕円形で右側だけ貫通している点など。

ロゴや端子部分 (PSP goは独自の「マルチユース端子」)を除いて見える範囲で間違い探しをすれば、スタート・セレクトボタンが本物より厚い (ようにみえる。本物は丸いくぼみに円盤状の別パーツがあり、内側に非常にストロークの浅いボタンがある) 、スライドを開いたときのディスプレイ側裏が黒い (本物は銀の樹脂と金属で別部品)、ネジがネジ穴から露出していないことくらい。また本物では例のアダプタで外付け対応のカメラがこちらは裏面にさりげなく内蔵されています。

完全に閉じたところの写真では本体を縁取る銀色部分があまり見えないのが大きな違いといえば違いですが、これはディスプレイ部がやや大きいせいかもしれません。矛盾やあいまいな表記が多い製品ページによれば、音楽・動画再生のほかの機能はNES (ファミコン) /スーパーファミコン / ゲームボーイ / ゲームボーイアドバンス / メガドライブエミュレータ、メモや計算機、辞書アプリなど。ストレージは内蔵4GBとSDカードスロット(本物のgoでは小型メモステのM2)。リンク先業者の価格では1台 84ドル。価格設定までは真似しないようです。

ギャラリー:PXP-2000 PSP go clone


PSP goのUMDからデジタル移行プログラム、日本でも実施せず



(UMDドライブを) 失うことから全ては始まる。」というわけで、国内でもなかったことになりました。PSP goはUMDドライブを廃して小型化を実現しているため、これまでに購入したUMD版ゲームは物理的に遊べないという 問題 特徴があることはご存じのとおり。この点については、発表時より平井グループCEOみずから「当然議論していますし、わかってますので、いろいろな方策で前向きに検討したいと思っています」(西田宗千佳のRandom Tracking )との発言があり、なんらかの移行支援プログラムが期待されていました。しかしSCEによると、結局は国内でもプログラムの導入を見送ったとのこと。理由は権利処理の問題など。

同様に検討中だった北米でも発売直前になって「UMD(からの) 移行プログラムについて評価を続けてきましたが、法的・技術的な問題により、今回はプログラムを提供しません」とのコメントがあり、国内での実施についても不安視されていましたが、やはり日本でも見送りとなってしまいました。移行プログラムがなくなったPSP goは、購入時にSCE自社タイトル ベスト版14種から1本がプレゼントされる「PSP go スタートキャンペーン」、あるいはPSN ダウンロード版独自の価格設定といった部分で勝負してゆくことになります。

PSP goの持ち歩きやすさでお気に入りのUMD版ゲームを楽しみたかったかた、すでに所有しているUMD版ライブラリから厳選ゲームコレクションを作成して16GBメモリに詰め込みたかった方には残念な知らせです。が、従来はSCEタイトルを中心に品揃えの少なかったDL版もPSP goの発売にあわせて順次増えてゆくことが予定されており、買い直せばディスク入れ替えの手間がなくローディングが (原則的には) 早いといった利点もあります。PSP goが3000の後継機種ではなく文字どおり1万円プレミアムな 、いってみれば良く訓練されたユーザーのための機種であることを考えれば、「買い増ししましたが、なにか?」と答えられるのは却って魅力、と解釈できないこともありません。

動画:PSP go 早くもハックされる、"hello world"デモ公開


米・欧および日本を除くアジアで販売中のPSP go に早くも任意コードの実行が可能なハックが見つかったようです。実証動画(と称するもの)を公開した "freeplay" 氏によれば、今回のexploitはとある市販ゲームのバグを利用したもの。PSNダウンロードでしかゲームが買えないgoだけにゲーム名は伏せられているものの、穴自体は先達のハッカーが発見した既知のもので、従来はもっと有用な手段があるため活用されてこなかったと説明されています。

ただし任意コードの実行といってもユーザーモードに限られており、システム側フラッシュメモリの書き換えなどは不可能とされています。つまり最近のPSP 3000などと同様、改変ファームウェアで常時起動させたりUMDのISOイメージ起動などは不可。続きに掲載した動画は簡単なhello worldデモを表示したのち、PSP goの新機能である中断 (ステートセーブ)を使ってXMBに戻る内容です。コンセプト実証コードは対策を防ぐために非公開。とされていますが、フェイクでなかったとしてもここからどう発展させられるかは微妙なところです。

[Via PSP Updates, Exophase]

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PSP v6.10 まもなく提供開始、Bluetooth携帯テザリングに対応



米欧および日本をのぞくアジアでは本日10月1日からのPSP go発売にあわせて、PSPのシステムソフトウェア v6.10アップデートが実施されます。前回のv6.0が節目となる番号とはうらはらにマイナーな内容であったのに対して、v6.10はPSP goへの対応を中心とした比較的大型のアップデートとなっています。SCEA公式 PlayStation.Blogによれば、主な更新点は:

SensMe channelsの追加
PSP goの発表時から予告されていたSensMe channelsはPSP用の音楽再生アプリ。PCソフト Media Goで転送した楽曲について、Rollyなどでもおなじみの12音解析を用いて12の「チャンネル」に自動分類、雰囲気にあわせた曲をCoverFlow的な新UIで再生できます。

Media Goの強化音楽・動画に加えてPSNダウンロードゲームやセーブデータの管理・転送、PS Storeへのアクセスに対応したPCアプリ Media Goもバージョンアップ。PSP側の音楽機能にあわせてプレイリスト転送などが強化内容。Media Goはかなり前から無料で落とせるようになっています。

Bluetoothテザリング対応
テザリングとは携帯電話などのデバイスを経由して外のネットワークに接続すること。つまりBluetoothモデムとして使える携帯電話があれば、無線LANホットスポット圏外でもPSP goをインターネットに接続してPS Storeやブラウザが利用できるようになります。当然ながらBluetoothを搭載したPSP go専用。またBluetoothモデム化できる携帯と契約プランが必須です。

以上は北米PS Blogの予告であり正式発表ではなく、また地域によってアップデート内容が変わってくる可能性もあります。国内では現在のところ未提供。

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米ソニー、UMDからPSP goの移行プログラムを撤回、なかったことに

http://www.joystiq.com/media/2009/09/tgs-09-hirai-0107-rm-eng.jpg

日本より1か月早い10月1日からPSP goが買える北米ではいよいよ登場前夜の雰囲気になってきました。というわけで米ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCEA)が明らかにしたのは、以前より「検討中」と予告していたUMD to DL版移行プログラムの撤回。PSP goは画面や操作部の小型化とともにUMDドライブを廃止しており、当然ながら従来のUMD版ゲームは使えません。

これに対して、SCEAはすでにUMD版ゲームを購入していたユーザーが無料もしくは安価にダウンロード版へ「アップグレード」できるプログラムを検討中であるとしていました。しかし発売一週間前のコメントでは「UMD(からの) 移行プログラムについて評価を続けてきましたが、法的・技術的な問題により、今回はプログラムを提供しません」。

あくまで「検討している」であって実施するとはひと言も確約していなかったとはいえ、また"this time"があることから将来的な対応までは否定していないものの、すでにUMDでゲームを持っているユーザーには残念な報せです。なお国内では、平井 CEOみずからがE3インタビューで「当然議論していますし、わかってますので、いろいろな方策で前向きに検討したいと思っています。」と回答しています(西田宗千佳のRandom Tracking )。日本では「法的な問題」がなんとかなることを期待したいものです。

PSP goにUSB周辺機器を接続する純正コンバーターケーブルアダプター



すさまじきかな。TGS 2009では、PSP goで従来の周辺機器を使用するための「コンバーターケーブルアダプター」をはじめ各種のPSP go専用アクセサリが披露されました。PSP goは従来のミニUSBポートを廃止し独自の「マルチユース端子」で置き換えたため、GPSレシーバ や ワンセグチューナー、カメラなどとは物理的に互換性がありません。コンバーター(略) はPSP goをまるごとはめ込むフレーム状になっており、逆トゲつき尻尾的なケーブルをマルチユース端子に挿して変換することでUSBアクセサリを使用可能にします。構造上、コンバーター(略)はビデオ出力ケーブル類やドックなどと排他。また使用時はgoの新機能 Bluetooth無線が使えなくなります。

PSP goはボタン部分がスライドする構造のため、ケーブルも常に余裕をもった状態です。PSP goは mylo そっくりの直前リークが真正と判明したときからデザインについて大きく好みが分かれたり、本体と画面が小さく軽くなったかわりに価格は3000の一万円上など、ニッチ向けバリエーションモデルという本来の位置づけにふさわしい「選ばれた者感」を刺激してきました。小型が売りのはずのgoを円に近い形状かつ動力パイプじみたケーブルぶらぶらにするコンバーターケーブルアダプターも激しく賭け金を上げてくれます。

とはいえGPSやワンセグチューナーを所有しているのはすでに訓練が進んだエリートである可能性も高く、旧アクセサリを単に非互換のまま切り捨てるのではなくしっかりサポート手段を用意してきたことはすばらしいと評価できます。コンバーターケーブルアダプターは12月24日発売、価格は1980円。

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gamescom 2009 ソニー基調講演 まもなく開幕



欧州最大のゲームイベント Cologne gamescom 2009はまもなく始まるソニー基調講演で開幕する予定です。期待はもちろんPS3 Slimこと新 プレイステーション3。未発表・既発表タイトルの新情報はもちろん、PSP go や モーションコントローラ、PSN関連の新発表もあるかもしれません。キーノートからの情報はこちらの速報記事を参照。

PSP goの「最大クロック:480MHz」はUSB関連、CPUに変更なし

「PSP goの最大クロック」について。FCC提出資料にある「最大クロック:480MHz」との記述から、これまでは333MHzだった最大(CPU)クロックが480MHzに上がるなら従来機種と互換性を考えないでよい場面で活用されるかも、という推測が一部のサイトで報道されていましたが、SCEによると480MHzは「ユニット全体として」の最大クロックを示しており、この場合はUSB関連デバイスのクロックであるとのこと。メインプロセッサに関してはPSP 1000 / 2000 / 3000と変わらない1 ~ 333MHzのまま。

PSP goは大容量のフラッシュメモリを載せてゲームのステート退避が可能 (DRAMに給電しつつのスリープではなく、メモリ内容をフラッシュに書き出す)など従来機種からの変更はあるものの、「同じゲームをgoで動かすと描画が滑らか」といったことは、少なくともCPUの効果としてはありえないことになります。

PSP go、閉じた状態で遊べるゲームも検討



E3 で発表された PSP goは事前の流出情報どおりアーキテクチャとしては現行 PSPのまま、操作系統もスライド式になったことを除いて基本的に変更のない仕様でしたが、よく分からないのはLRしか露出しなくなる閉じた状態での操作。Bluetoothまたは有線の外付けリモコンがあれば音楽や動画はなんとかなりそうですが、本体のみで閉じた場合になにができるのか、ゲームはどうなるのかをSCEに聞いてみました。

回答をまとめると:
  • 具体的なタイトルは発表していないが、L/Rのみを使うゲーム(またはモード)ならば閉じた状態でプレイすることもできる。
  • ゲーム以外のXMBコンテンツ (たとえは音楽、動画、あるいはSkype)は閉じていてもそのまま表示でき、L/Rだけである程度の操作も可能。
  • ただしXMBの操作そのものはできないため、閉じる前に選択・起動する必要がある。
  • そのほか、閉じた状態ではPSP goの独自アプリを表示できる。現在のところは時計とカレンダー。
昨年「UMDレスのPSP2」についてのうわさで「閉じた状態でもゲームは可能。ただしL/Rしか使わない場合に限る」と聞いたときは何事かと思いましたが、事実はうわさよりといったところでしょうか。もともと 傾けて L / Rで操作するゲームはもちろん、音楽プレーヤのリモコンなどでは1ボタンの長押し・連続押しで複雑な操作を実現している場合もあり、L / Rのふたつがあれば閉じて片手で持ったとき・閉じてポケットの中でブラインド操作したときにもそれなりになんとかなりそうです。ゲームよりも「デジタルメディアコンテンツ」を狙ったバリアントであれば、ソニーのディスプレイレス ウォークマンで採用されているサビメドレー選曲 ZAPPINの採用も検討していただきたいものです。

PSP Go正式発表、11月1日発売・2万6800円



ソニーのE3キーノートではやはり新型 PSP 「PSP Go」が発表されました。概要は流出情報ほぼそのまま。スライド式になった本体はUMDスロットの廃止で薄く初代比で40%・PSP-3000比で約20%ほど軽くなり、かわりに16GBのストレージを内蔵しました。ディスプレイも4.3インチから3.8インチへと小型化。外部ストレージはメモリースティックPro DuoからM2 (Memory Stick Micro, SDでいうmicroSDHC)へ。これまた事前情報のとおり、PSP-3000を置き換えるのではなく併売されるバリエーションモデルです。

新機能としては、従来の無線LANに加えてBluetoothを内蔵しました。UMDのゲームにはスロットがないため対応しませんが、新作PSPタイトルはダウンロード販売のPSNでも提供されることになります。事前のうわさでほぼ唯一間違っていたのは、「PSP-30000より多少安い値段で登場する」という部分。実際の価格は新型にふさわしく249ドル / 国内 2万6800円。北米および欧州で10月1日から、国内では11月1日に発売される予定。キーノートでは黒と白のモデルが披露されています。下は実機の詳細ギャラリー。

「PSP Go」動画流出、UMDレスでスライド式




うわさの新型 PSPがついに姿を現しました。流出元は米国でPS3用に配信されているSCEA公式番組 Qoreの最新号。要点をまとめると:
  • 事前情報どおり、コントロール部分を収納できるスライド式。
  • UMDスロット廃止。かわりに内蔵ストレージ16GB。
  • Bluetooth対応。
  • 基本的には現行 PSPとおなじ仕様のハードウェアデザイン違い。アナログスティックもひとつ。
  • 秋ごろ発売予定。
  • PSP-3000とは(少なくとも当面は) 併売される
  • PSNで新作・旧作ゲームのダウンロード販売
といったところ。Qoreのインタビュー部分は続きに掲載した動画を、製品写真はリンク先を参照。

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