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動画:スーパーストリートファイターIV 新モード・復活ボーナスステージ
スーパーストリートファイターIVの新しいトレーラーが公開されました。今回は新モードいくつかとボーナスステージが見られます。新モードの「エンドレスバトル」は、最大8人まで楽しめる勝ち抜き形式。「チームバトル」は、4人(2人対2人)から8人(4人対4人)の団体戦ルール。また、「リプレイチャンネル」は、ボイスチャットしながらリプレイを観戦できる機能。そして90年代からのファンには懐かしい、ストリートファイターIIの自動車・樽のボーナスステージも復活します。車を叩き壊すのはHDになってさらに楽しそうですし、グランツーリスモ(とりあえず4まで)と違ってダメージ表現も完璧です。「スパⅣ」は2010年3月発売予定。
ロスト プラネット2 新着スクリーンショット、超巨大AK登場

待望のマルチプラットフォームタイトル Lost Planet 2の新着スクリーンショットをお届けします。舞台はトレーラーなどでも公開された列車のある屋内、その上部らしいオープンスペース。やりすぎなくらい派手なフレア表現(マズルフラッシュや列車のライト)、ビルをも凌ぐ超巨大AKが見どころです。リニアに数を増やしたりサイズを大きくしたりは3作目あたりで醒められるものですが、ゲームエンジン的にも大幅に進化して「みんなでAK狩り」を実現するロスプラ2はこれぞ成熟期!というタイトル。巨大にみえて実質は地形+弱点だけ、というパターンではない対
PSP-3000にモンハンP2Gセットの新米ハンターズパック

ロスト プラネット 2 co-opモード 新着トレーラー
雪も解けてきたことですし皆さんお誘い合わせのうえAK狩りでもいかがですか、的な期待作 Lost Planet 2の新トレーラー動画が公開されました。中身は鉄道や建造物の内部が舞台となるキャンペーン エピソード2のco-opプレイ、プラス Capcom USA コミュニティ担当の「今回のCo-opはすごいぜ!」解説。
クロスプラットフォームを前提に書き直された新エンジン MT Framework 2.0の採用でさらに美麗になったグラフィックや広大でダイナミックな環境、全プレーヤーの夢が実現する「超巨大AKを集団狩猟」は従来から伝えられてきたとおりですが、今回は協力プレイならではのゲーム性が強調されています。人間同士だけでなく対巨大モンスターや 戦闘ロボという露骨に非対称な状況が発生するロストプラネットシリーズだけあって、Co-opも単にプレーヤが4人に増えただけではなくチームワークが重要な要素。武器も複数人数をカバーできる楯や大威力でも接近戦に不向きで援護が不可欠なものなどクラス的な要素が含まれるようです。動画は続きに掲載。ロストプラネット2は北米および欧州では両プラットフォーム同時発売(予定)、日本ではXbox 360版が「今冬」、PS3版が今のところ「未定」となっています。
ロジクールからモンスターハンター3 推奨キーボード

モンスターハンター シリーズの推奨周辺機器を出しているロジクールから、今度は Wii モンスターハンター 3(トライ)向け無線キーボード 「ロジクール ワイヤレス Wii キーボード フォア モンスターハンター3」が登場します。製品としてはすでに発売中の ロジクール ワイヤレス Wii キーボードをベースにモンハン3パッケージを採用、独自デザインのエコバッグが付属するもの。Wii専用の+ / - や戻る / 進む, OKといったボタンを搭載しているのが特徴です。
また有線のクラシックキーボード200 (ブラック / ホワイト)もモンハン3パッケージで再登場します。ロジクールのMH3推奨 キーボードは上記の3種類+現行のワイヤレスWii キーボード (白)を加えて計4製品。新製品(というより新パッケージ) の発売はモンハン3とおなじ8月1日、価格は無線が5480円、有線 2色がそれぞれ1480円。無線は白しかないため、モンハン同梱の「クロ」Wiiを買っても色は合いません。なお、「※キーボード本体にはモンスターハンター3(トライ)のデザインなどは施されておりません」。へっ?
モンスターハンター3にWii本体(クロ)とクラコンPro同梱のスペシャルパック

【重要なお知らせ】
一部雑誌記事において、「モンスターハンター3(トライ)のWii以外への展開」という報道がございましたが、当社においてそのような公表は一切、行っておりません。
シリーズ最新作『モンスターハンター3(トライ)』は、Wiiの特性を活かし、これまでにないモンスターハンターを創造するべく、鋭意開発を進めております。
とわざわざ断るほど Wii にとって重要なモンハン3には新色本体バンドルまでが登場します。スペシャルパックの中身はMH3ソフト、同日発売のWii 本体 (クロ)、そしてモンハンコントローラことクラコン Proのブラックモデル。Wii本体には当然ながらリモコンヌンチャクセンサーバーetcも一式付属。またWiiは持っているけどクラコンProは買うというプレーヤ向けのクラシックコントローラ PROパックも白・黒 2種が用意されます。
発売はいずれもソフト単体と同日の8月1日。価格はスペシャルパックが3万3000円、クラコンパックは8490円。またロジクールからはマルチプレーヤでのチャット用にモンハン3パッケージの推奨キーボードも発売予定。キーボード本体は従来品と同一デザインながら、なぜかモンハンデザインのエコバッグがついてきます(虫の死骸かなにか入れてください)。ところで、「当社においてそのような公表は一切、行っておりません。」という表現はなにか「公にはしていない」というニュアンスがあるんでしょうか。
「バイオハザード5」、世界で初期出荷400万枚を達成

カプコンが「バイオハザード5」の初期出荷が400万本を超えたことを発表しました。カプコンは売り上げの話はまだしていませんが、きっとその400万枚の大半がすでに売れていることでしょう。日本ではハード(特にPS3)の売り上げも、「バイオハザード5」のおかげで増えています。これぐらいの素晴らしいパーフォマンスだと、次の「バイオ」シリーズの企画にも大きな影響を与えているはず。
ところで、先日「バイオハザード」シリーズの元クリエーター三上真司 氏にプラチナゲームズの本社で話をうかがったとき、三上氏は『「5」は遊びたくない』とはっきり語っていました。なぜなら、ゲームデザインの失敗等を見るとイライラするから。また将来の「バイオハザード6」について、三上氏は『「6」で新しい道を探さないと』といってましたが、当のカプコン自体は「5」の売り上げに満足していたら、次も「5」の路線でいこうと思ってしまうかもしれませんね。
カプコン、ロンドンの広場で「バラバラゾンビ探し」キャンペーン
昨日ロンドンで「バイオハザード」のファンに向けて、切り取られたゾンビの手足(もちろん偽物)を見つけたら、アフリカでのバカンスが当たるという、カプ コンUKのキャンペーンがあった。沢山の手足がトラファルガー広場の辺りに置かれていて、一番多く集めた人がアフリカへのチケットを獲得するというイベント。昨日はイギ リスの「バイオハザード5」の発売日だったが、さすが暇なイギリス人。木曜日の朝にこんな事をして遊んでいたらしい。
日本では発売日に朝から並んで、ゲー ムを手に入れるとすぐに家に帰って遊ぶのが普通でしょう。大阪や東京でカプコンがこのようなプロモーションをするなんてことは考えられへんね(偽物でも公園に血まみれの人体部品が落ちてたら大問題になるし)。英国人として解説すれば、こういう事が出来るのはそれぞれの思想や主張を尊重する文化だからです(といえばキレイに聞こえるけど、基本、あまり他人のことを気にしないから)。
動画:ロスト プラネット 2発表、今度は4人co-op対応
というわけで、Xbox LIVEの「カプコン トップシークレット ムービー」で発表されたのは完全新作 ロストプラネット2でした。上の動画はLIVEからそのまま、竹内 潤プロデューサーの驚異的にじれったい前説からトレーラー、大黒健二ディレクターのインタビューも含んだ約9分。最大の見どころはやはり初代のロスト プラネットで何故ないんだ!と多数のプレーヤーを欲求不満に陥れた「協力してAK狩り」を実現する4人co-opを取り入れたこと。家どころか山のように巨大なモンスターにアンカーで取り付き人間・VS (搭乗ロボ兵器) 入り交じって戦うシーンは初代・コロニーズのプレーヤーが抱いていた妄想を地でゆくような迫力。倒したあと何回はぎ取れるか今から気になってきます。
またMT-Framework 2.0にアップグレードしたエンジンによるグラフィックも注目点。前作までの雪原・屋内(+火山)といった地形に加えて、猛烈に温暖化が進んだ結果らしいジャングルも登場しました。セツゾク、ではない雪賊(ゆきぞく)たちのアイデンティティ・クライシスが懸念されます。竹内プロデューサーによれば、発売時期はまだ未定ながら「近いうちに」新たな発表があるとのこと。プラットフォームも含め続報に注目です。





















